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2013年9月と2015年1月にワンコも仲間に加わりました♪
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11年ぶりの皆既月食、横浜は、時折薄い雲がかかるものの、
最初から最後まで綺麗に見えました。

土曜日だし、お天気にも恵まれたし、同じマンションの住人が
夫婦や親子連れで、夜空を眺めに大勢外へ出ているのかと思いきや、

周囲を見渡しても、私を含めて大人が4〜5人、子供は0。

しかも、寒いせいか、誰もがささっと携帯で写メだけ撮って
早々に部屋に入ってしまい、結局、私一人だけになってしまいました。


なんかもったいないなぁ。

せっかくの天体ショーなのに。。。

寒いし、家の中でゲームでもやっていたほうがいいや
ってことなのかなぁ。

私にもし子供がいたら、ホットチョコレートなんぞ飲みながら
一緒に毛布にくるまって、夜空を眺めてみたりしたかったけどなぁ。


さて、ゆっくりお風呂に浸かって温まろ。



写真撮ったけど、私のカメラではこれが限界だーーー。



              2011/12/10 11:03PM

              2011/12/10 11:28PM

              2011/12/11 0:37AM




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先週末、JAHA(公益社団法人日本動物病院福祉協会)主催の
『家庭犬しつけ方講座〜インストラクター養成コース』を受講しました。

今夏、四日間にわたって受けた
同講座『ベーシックコース』のステップアップクラスです。

ちなみにJAHAとは、動物病院を核として、動物医療の充実、アニマルセラピーの推進、
犬を直接訓練するのではなく、飼い主にしつけやトレーニング方法を教えるための
『家庭犬インストラクター』の育成といった活動を通し、

人と動物とが幸せに共生できる社会の実現』を目指している団体です。

この団体が推奨している最新のトレーニングメソッドに興味を持ち、
犬も飼っていないのに(汗)、せっせと講義を受けております。



さて、今回の講義は二日間で、
一日目が『犬の学習理論』、二日目が『犬の問題行動』。

朝10時から夕方の5時まで、1時間の昼休みを除き、
ほぼぶっ通しで6時間という、けっこうハードなものでした。


JAHAが推奨するトレーニングメソッドとは、

『飼い主にとって受け入れ難い動物の行動を "問題行動" と呼ぶが、
 本来、動物の行動様式に問題行動という定義はなく、
 (病的な理由を除き)全ての行動は正常であり意味を持つ』

という理念のもと、

『動物の行動の "原因と理由" を探り、"環境を整え"、
 飼い主と動物にとって "望ましい状態" となるように
 "叱らないで褒めて" 学習させる』

というものです。

。。。これじゃ何のことかわかりにくいですよね(^▽^;)


具体例をあげて簡単に説明すると、

『犬が靴を齧る』場合、ありがちな飼い主の対応は、
『追いかけて取り上げる』、『大声で叱る』、『叩く』などだと思います。

しかし、そもそも犬には『靴=履物』という概念はなく、
齧りがいのあるひとつの物体にすぎません。

また、犬は飼い主のことが大好きです。

靴を齧ると大好きな飼い主が追っかけてきてくれる、
注意を引くことができる、となれば、

犬は、「楽しいからもっとやろうよ♪」と、
なおさら張り切って?靴を齧るようになるかもしれません。

では、『大声で叱る』、『叩く』はどうかといえば、

あなたが、美味しいガムを噛んでいて、突然怒鳴りつけられたり
叩かれたりしたら、どんな気分になるでしょう?

犬にしてみれば、それと同様の災難です。

繰り返しになりますが、犬には『靴=履物』と認識することはできません。
また、犬が物を齧るのはあたりまえの行動です。

己の正常な行動に従っただけで、意味も判らず怒鳴られたり叩かれたりするのは、
犬には大変なストレスになるばかりか、飼い主との信頼関係も悪くします。
さらに、体罰はエスカレートする危険性も含んでいます。


そこで、JAHAでは、

・原因と理由を探る→『歯が痒い』『飼い主の注意を引きたい』『たいくつ』等々
・環境を整える→靴は出しっぱなしにしないで下駄箱にしまう
・望ましい学習をしなおさせる→齧っても良いオモチャを与える

といった対応策を含め、重要なのは、オモチャを齧った時にこそ、
飼い主は犬に注目し、一緒に遊ぶ、おやつをあげるなどして、
犬自身が、靴よりもオモチャを齧るほうが楽しいと学習するよう、

『褒めてしつける』ことを飼い主にアドバイスし、実践してもらいます。

犬は、大好きな飼い主に褒められると嬉しいので、
これを繰り返すうちに、靴には興味を示さなくなり、
結果、飼い主との信頼関係もより深まる、

といった具合です。


私は、このトレーニングメソッドは、カメはともかく?
猫にも十分共通して言えることだと思います。

『猫を追うより皿を引け』
(メソッドが示すところの『環境を整える』ってやつですね)
という諺もあるぐらいですし(笑)。



残念ながら、これより上のクラスは飼い犬との参加が条件のため、
私には受講資格がありません。

各クラスのステップアップは、受講終了から三年の猶予が認められているので、
叶うなら、三年の間に犬を飼って、次回は愛犬と共に受けたいと思っています。

カメと猫三匹と犬(できれば大型犬がほしいなぁ)と
人間二人が住めるところ、ないですかね?

『急性低音障害型感音難聴』というものになってしまいました。

ようするに、低音域が突然聴こえにくくなる突発型の難聴です。

2009年の春は右耳が突発性難聴

今回は左耳。

あーーあ、やんなっちゃうなーε-(ーдー)ハァ


前回は、夜、テレビを見ていたら、
突然スイッチがオフになるように右耳が聴こえなくなり、
翌朝かかりつけの耳鼻科にかけこんだところ、

本来ならば、緩やかな山形を描くはずの聴力検査グラフが、
突発を示す典型的なVの字を描いていたため、
すぐさまそこの先生の判断で最寄りの大学病院に送られ、
緊急入院となりましたが、

今回は、突然というより、先週の木曜日あたりから
だんだん聴こえが悪くなる感じで、前回とは症状の出方が違っており、

もとより左耳は、昔、とある大学の医学部付属病院で
鼓膜形成手術を受けていることから、ひょっとしたら、
手術した鼓膜に何か異常をきたしたのかと考え、

かかりつけの耳鼻科ではなく、形成手術を受けた
当時の大学病院の主治医が独立開院した、
けっこう有名な新横浜のクリニックに行きました。


土曜日だったので主治医の先生はいらっしゃらなくて、
若い女医さんが担当でした。

一通りの診察と検査を受け、マスカラとアイラインで
強力に縁取りされた目をマスクの隙間からシバシバとのぞかせた、
その女医さんがおっしゃるには、

「耳の中も炎症は起こしていないですし、鼓膜にも問題はありません。
 何の異常もありませんね」

「え?でも、明らかに耳に閉塞感があって、聴こえが悪いんですけど?」

「それについては、わかりませんねぇ」

「はあ?(しばし絶句)。そう言われても聴こえないままじゃ困りますよね」

「私にはわからないので、◯◯先生(手術をした先生)がいらっしゃる
 来週木曜日にもう一度来て下さい」

「で、それまでの処置としてお薬とかはいただけるんですか?
 もし突発だったりしたら?」

「(聴力検査のグラフを見ながら)低音域は下がっているけど
 突発とは違うと思うし。何の異常もないので、お薬は出せません」

「…(だめだこりゃ)」


そんなわけで、聴力検査のコピーをもらい、
その足で、再びかかりつけの耳鼻科へと行きました。

診断結果は、先に述べた通り。

入院は免れましたが、ステロイド、末梢血管拡張薬や血流改善薬等を
集中的に服用しての通院治療となりました。

先生は、同じお医者さん同士ということもあってか、
ちょっと言いにくそうな顔をしながら、

「まあねぇ、いわゆる突発とは聴力検査の結果もちょっと違うので、 
 判りにくいといえば判りにくいとは思うんだけど…うーん、
 異常ないというのは…ねえ(推して知るべしという顔)」



『突発性難聴』とは、国が指定する特定疾患(難病)のうちの一つです。

少し前に、歌手の浜崎あゆみさんが患ったことで、
その病名が世間に広く知られるようになりました。

原因は不明ですが、近年では、『ウイルス説』、
ストレス等による『内耳循環傷害説』の二つが有力とされており、

突発が起きる前には、風邪気味だったり、
過労や寝不足による肉体、精神的疲労を感じているケースも多いようです。

原因が不明なため確立された治療法はなく、現在のところ、
入院、もしくは通院によるステロイドや高濃度ビタミン剤、
末梢血管拡張薬、血流改善薬、利尿薬等の投与、
高濃度酸素療法などが有効とされています。

発症から治療の開始が早ければ早いほど、
その後の回復が見込まれる
ことがわかっていますが
(発症後一週間が目安と言われています)、

中耳炎等と違い痛み等を伴わないため、ついつい忙しさにかまけて、
病院へ行くのを後回しにしてしまったり、

鼓膜や耳の中には何の異常も認められないため、今回のケースのように、
運悪く、この病気に関する知識が乏しい医者にかかってしまうと、
早期診断がつかない場合も少なからずあるようで、

実際、私の亡くなった叔母も、耳が聴こえにくくなったため
近所の耳鼻科にかかったところ、

「年齢からくるものだと思うのでしばらく様子を見ましょう」(当時60代後半)
と言われて、そのままにしておいたため難聴が固定化してしまいました。


突発性難聴は治療が遅くなるほど改善が難しくなります。


私の場合は、たまたま、叔母のことや右耳も突発を経験していたので、
別の病院をはしごして判明しましたが、

あのとき、女医さんの言う通りにしていたら…
と思うとぞっとします。


近年、突発性難聴の患者数は、1987年は16,750人だったものが、
1993年は24,000人、2001年では35,000人と増加が著しく、
発症も、50代の女性に多かったものが、
年齢や性別においての偏差はあまり見られなくなってきているとか。

また、患者のおよそ3分の1が完治、
3分の1は回復はするが難聴やめまいを残し、
3分の1は回復しないまま
となるそうです。

程度に関わらず、聴こえが変だなとか、耳鳴りや閉塞感、
めまい等を感じたらすぐに病院に行くこと、

最初の病院で診断がつかないようでも、
様子を見たりせず早急に別の病院へ行くこと
を強くお勧めします。


私の経験が、この恐ろしい病気に対する
みなさんの知識を深め参考になれば幸いです。


ブログやツイッターで、3日にお嫁入りとご報告しましたが、
本日、もなかが無事お嫁入りいたしました。

実は、お見合い成立後、ご夫婦が、
もなかを迎えるのを2日にしようか3日にしようかと
相談しているのを聞いているうちに、

一日でも長くもなかと一緒にいたいという
潜在意識が働いた?わけでもないでしょうが、
なぜか、勝手に3日と思い込んでしまい(汗)、
ブログを見た同居人に指摘されて気がつくありさまで、

最後の最後まで、頼りない保護親でございました。。。



そんなわけで、



引き渡す時は泣かないようにしなければと、
心を引き締めて迎えた今日でしたが、

もなかをキャリーに入れて新しいお家に運ぶ時、
また捨てられるとでも思ったのか、そりゃもう大変な騒ぎで、

その必死な感じといい、相変わらずエサは一気食いだし、
言葉を話さないこの子猫が、小さな身体で
どれだけ辛い経験をしたのかと思うと、

私の中途半端で自己満足的な感傷など吹っ飛び、
良い里親さんに巡り会えて、今度こそ幸せになれるんだという
喜びと安堵の気持ちがヒタヒタと心に満ちて、涙は全く出ませんでした。



帰宅して、がらんとした同居人の部屋を目にした時は、
さすがにうるっときたけれど、

ふと見ると、猫ズが鬼の居ぬ間のなんとやらで、
和室に忍び込んで好き放題していたので、
これまた一気に現実に戻され、涙も吹っ飛びましたわ(苦笑)

ま、今日だけは、
猫ズのやんちゃがちょっとありがたい、かな…(゜ーÅ) ホロリ



*みなさん、ありがと&バイバイにゃぁ♪ by もなか

当ブログでも里親さんを募っておりました、
保護猫『もなか』と里親希望さんとのお見合いが、
本日、無事終了しましたのでご報告させていただきます。


我が家に来て約二週間、同居人の仕事部屋を占拠し、
世話のために通う私を下僕のように従わせ、

ドア越しに我が家の猫ズの「シャーフー」唸る声が聞こえてもどこ吹く風、
すっかり一国一城お姫様気分のもなか嬢、

突然現れた里親希望のご夫婦と
紹介者のペットシッターさんを見て、
「ちょっとぉ、この人達にゃにぃ〜〜〜!?o( >ω<)o」
といった感じの反応だったので、内心ヒヤヒヤしましたが、

慣れて来るにつけて本来の図々しい、いえ、
大らかな性格が顔をのぞかせ始め、

最終的には、人間五人に囲まれて平然とオシッコまですませて、
ご夫婦からは「神経太いわねー」、「いい根性してるなぁ」
と感心?される始末で、

それが功を奏したのかどうかはわかりませんが(笑)、結果は、
めでたく来月3日にお嫁入りすることが決定いたしました♪

あちらのお家には、里親さん曰く、
「一人っ子なので蝶よ花よと育てた(笑)」
三歳の先住お嬢様猫がいるので、あとは、
その子がもなかを受け入れてくれることを願うばかりです。


でも、とりあえずお嫁入り先が決まってホッとしました。。。
(正直ちょっと寂しいけど)

皆様からは、「もし、もらい手がなかったら…」といった
有り難いお申し出も頂き、心から感謝しています。

本当にありがとうございました <(_ _)>


先週水曜日に我が家に来てから、
昨日でちょうど一週間が過ぎたもなか嬢。

保護した当初は、ひもじかった野良生活がトラウマになっているのか、
エサをものすごいスピードで一気食いしては
お腹が緩くなったりしていましたが、
やっと普通に?落ち着いて食べられるようになりました(^▽^;)

先日は乳歯が1本抜け落ちているのを発見。

表情も、置き去りに去れたと思われる、10月初旬の連休頃から比べると、
だんだん赤ちゃんの面影が薄くなってお姉さんっぽくなり、
雌猫の特徴?である『ツンデレ』な感じもチラホラ見えてきたりして、


*うん、ひいき目じゃなくやっぱりべっぴんだ♪

我が家は、甘えん坊でヘタレな?男子ばかりなので、
その違いもまた面白いです。


里親さん希望のご夫婦ともなか嬢のお見合いが、
今度の日曜(30日)に決定しました。

体力的にも精神的にも、もなかにとって
ちょうど良い頃かもしれません。

どうかうまくいきますように。。。


先週月曜日に保護し、みなさんのご協力のもと
里親募集をはじめてから一週間が経ちました。

その後の様子をお知らせさせていただきます。

『引き取り手がいない場合はお受けしてもいいです』といった
暖かくも心強いお申し出もいただき、ありがたく思っていたところ、

昨日、我が家の猫ズがお世話になっているペットシッターさんから、
里親希望の方がいますとの連絡がありました。

先方さんは現在旅行中で、直接お話はしていないのですが、
シッターさんから伺ったところによると、

そこには先住猫がおり、その子との相性が悪そうなら返すという
『お試し期間』を設けてほしいというのが条件だそうです。

もなかは、利発で素直な良い子なので大丈夫だとは思いますが、
『お試し期間』と聞いて、ちょっとだけ複雑で心配なのは、
私だけでしょうか。。。

そんなわけで、お見合いなど諸々具体的に決めるのは、
週が明け、その方が旅行から帰ってからのことになりそうです。



人間に捨てられた子が、人間を慕います。
その純真で無垢な心が、私には痛くて重くて切なくて、

暖かい部屋で、美味しそうにエサを食べ、
安心して眠り、楽しそうに遊ぶもなかをながめながら、

一度捨てられた子だけに、良いご縁に巡りあって
今度こそは幸せになってほしい…

ただただ、それだけを願います。








登場カメ

名前:無有(ムー)
由来:『無から有へ』
種類:リビア地中海リクガメ
好物:みかん、野草
家族:G太、Sちえ、
家族:ちゃー、だい、ちい
趣味:段差クライミング

無有さまより一言
「カメに習うべし!さすれば救われる」

☆'08/6/29 UP!
◆ギリシャリクガメ-無有的日常- 野草、飼育環境等紹介
☆'08/6/17 UP!
◆無有さま日和
フォトアルバム&動画



AQUA LIFE 2008年11月号
『愛好家訪問〜リクガメとの生活』に
紹介されています。


我が家のカメバイブル
でも大切なのは、毎日の観察
と早期受診です。



カメの家庭医学/小家山仁


リクガメの飼い方/吉田誠
(無有が紹介されてます♪)



幸せなリクガメの育て方/田向健一
(無有が紹介されてます♪)



リクガメ大百科/小家山仁


リクガメが100%喜ぶ飼い方遊ばせ方/
ミニペット倶楽部著

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登場ネコ&ワンコ

名前:chacha /愛称ちゃー
タイ語で「のんびり」の意味
種類:茶トラ短毛(♂)
性格:優しくてしっかり者
好物:煮干し、ビニール袋



名前:daidai /愛称だい
タイ語で「オッケー」の意味
種類:茶白長毛(♂)
性格:物怖じしない天然系
好物:生肉全般、ひも



名前:titi /愛称ちい
仏語で「腕白小僧」の意味
種類:茶トラ白足袋中毛(♂)
性格:甘えん坊でシャイ
好物:鶏ささみ、ゴム



名前:にこ(笑子)
会う人を笑顔にするから
種類:トイプードル(♀)
性格:愛嬌良しの傍若無犬
好物:猫フード、猫にちょっかい出すこと



名前:ふく(福)
福がくるように
種類:トイプードル(♂)
性格:無邪気で空気読まず
好物:食べ物全般、にこにちょっかい出すこと

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プロフィール
HN:
Sちえ
HP:
性別:
非公開
職業:
カメと猫の下僕
自己紹介:
生き物大好き♪お酒大好き♪ 好きな言葉『和気致祥』。
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